about
not exactly
friend.
// でも同じくらいリアルなもの
「言語交換パートナー」という言葉があるけれど、それはほんの入口にすぎません。
トークパートナーはどんな形でもありえます。知的な友人、学びの場、関係性、そしてビジネス。形を限定する理由はどこにもない。なりうるものは無限だから。
本サイトのコンテンツをご活用されたい方はこちらをご覧ください(交流会・ワークショップなど)
what we are not
- オンラインコミュニティ
- 趣味のグループ
- ソーシャルメディア
- 「二人」を超えるもの
what we are
- 私たち二人あなたと私
- 一対一のつながり
- する価値のある会話
- 必要な形すべて
たったひとつのルール
私たちはあなたと私。
それ以上でも、それ以下でもない。
one-to-one talking · one-to-one connection
なりうるもの
- 01
知的な友人
一緒に考える誰か。前提を問い、執着を共有し、一人では辿り着けない場所へ。
- 02
学びのパートナー
あなたの思考を鋭くする存在。ある分野を共に探求し、互いの好奇心を持続させるために。
- 03
価値あるビジネス
信念を持って作る共同者。顔見知りの部屋より、一人の正しい人間の方が価値がある。
- 04
生涯の関係
カテゴリに収まらないつながりもある。年月を経て戻ってきたくなる、大切なことのための人。
who I am
世界を考える
大学院生
私は東京在住の大学院生です。関心は哲学・科学・言語・技術・音楽、そしてその間のすべての空間に広がっています。
広く読み、ゆっくり考え、丁寧に作ります。最も面白い会話は、本当に異なる場所から来た二人が、それについて正直なときに生まれると信じています。
why here
学びが広がるほど、
つながりも必要になる
知的関心が広がるほど、はっきりしてきたことがあります。正しい人たちは、ただ現れてはくれないということ。一人ずつ、丁寧に見つけなければならない。
私がここを作ったのは、三種類の人を探すためです。一緒に考える知的な友人、共に作る価値あるビジネスパートナー、そして共に成長する生涯の関係。ネットワークではなく。フィードでもなく。ただ、正しい一人を、一度に。
find me at
one-to-one · 正しい人へ